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Hotto-G(耐熱燿変ガラス)ビールグラス TA-46/TP-46/TPW-46
¥8,250
<耐熱燿変ガラス> 耐熱ガラスの機能と、製造工程で発色する色ガラスの風合いを併せもった耐熱ガラスです。熱湯を注いだり、電子レンジで使用出来ます。 サイズ:Φ80mm×H130mm 容量:370ml 材質 耐熱ガラス 色 アンバー・パープル・パールホワイト 商品説明:耐熱ガラスの機能と、製造過程で発色する色ガラスの風合いを併せ持った耐熱ガラスです。 熱湯を注いだり、電子レンジで使用出来ます。 女性にも持ちやすいサイズのビールグラスです。 ・アンバー(茶色):明るめですが、落ち着いた色合いです。 ・パープル(紫色):深みのある、渋い色味です。 ・パールホワイト:透明色で、凹凸(モールド)があります。 補足:手作りするため、色の出方や表情・サイズ・容量・重さが多少異なります。ガラスを巻き取る際に気泡が入る事があります。また、下地の色に模様が入る場合があり、これは燿変により発色する際に生じます。手作りによる風合いとしてご理解ください。 ※モニターの発色により実際の色とは異なる場合があります。 家庭用品品質表示法における「法定品質表示」について 1)耐熱温度差が120℃以上400℃未満のものを「耐熱ガラス製器具」と称する。 2)「耐熱温度差」とは、ガラスの部分を試料として一定の温度に定めた恒温器の中に30分間保持したのち、これを取り出して、直ちに冷水中に1分間浸したときにその試料が破損しない温度差。 3)使用区分 【熱湯用】熱湯を注いでも使用できます。 使用区分:熱湯使用によって用いられる器物であって加熱器具として用いられないもの。耐熱温度差:120℃ 【電子レンジ用】電子レンジで使用できます。使用区分:加熱調理用等に用いられるものであって、電磁波によって加熱する用途に用いられるもの。耐熱温度差:120℃ 取扱い上の注意 ●直火使用はできません。 ●空焚きはしないでください。 ●熱湯を注いだ際や、加熱後は、熱くなっていますので持ち運びにご注意ください。 ●高い所から落とす等、急激な衝撃を与えないでください。 ●急激な温度差で割れることがあります。 (調理の際は、外側の水分をふきとってご使用ください。冷水での差し水はお避けください。ガラスの熱いうちにぬれた布でふれたり、ぬれた所に置いたりしないでください。) ●洗浄の際は、研磨剤入りたわし、金属たわしやクレンザーはガラスにキズをつけ破損の原因になりますので使用しないでください。 ●使用区分以外の使用は避けてください。
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Hotto-G(耐熱燿変ガラス)焼酎グラス TA-50/TP-50/TPW-50
¥6,600
<耐熱燿変ガラス> 耐熱ガラスの機能と、製造工程で発色する色ガラスの風合いを併せもった耐熱ガラスです。熱湯を注いだり、電子レンジで使用出来ます。 サイズ:Φ85mm×H115mm 容量:380ml 材質 耐熱ガラス 色 アンバー・パープル・パールホワイト 商品説明:耐熱ガラスの機能と、製造過程で発色する色ガラスの風合いを併せ持った耐熱ガラスです。 熱湯を注いだり、電子レンジで使用出来ます。 女性にも持ちやすいサイズの焼酎グラスです。 ・アンバー(茶色):明るめですが、落ち着いた色合いです。 ・パープル(紫色):深みのある、渋い色味です。 ・パールホワイト:透明色で、縦縞模様ではなく凹凸(モールド)があります。 補足:手作りするため、色の出方や表情・サイズ・容量・重さが多少異なります。ガラスを巻き取る際に気泡が入る事があります。また、下地の色に模様が入る場合があり、これは燿変により発色する際に生じます。手作りによる風合いとしてご理解ください。 ※モニターの発色により実際の色とは異なる場合があります。 家庭用品品質表示法における「法定品質表示」について 1)耐熱温度差が120℃以上400℃未満のものを「耐熱ガラス製器具」と称する。 2)「耐熱温度差」とは、ガラスの部分を試料として一定の温度に定めた恒温器の中に30分間保持したのち、これを取り出して、直ちに冷水中に1分間浸したときにその試料が破損しない温度差。 3)使用区分 【熱湯用】熱湯を注いでも使用できます。 使用区分:熱湯使用によって用いられる器物であって加熱器具として用いられないもの。耐熱温度差:120℃ 【電子レンジ用】電子レンジで使用できます。使用区分:加熱調理用等に用いられるものであって、電磁波によって加熱する用途に用いられるもの。耐熱温度差:120℃ 取扱い上の注意 ●直火使用はできません。 ●空焚きはしないでください。 ●熱湯を注いだ際や、加熱後は、熱くなっていますので持ち運びにご注意ください。 ●高い所から落とす等、急激な衝撃を与えないでください。 ●急激な温度差で割れることがあります。 (調理の際は、外側の水分をふきとってご使用ください。冷水での差し水はお避けください。ガラスの熱いうちにぬれた布でふれたり、ぬれた所に置いたりしないでください。) ●洗浄の際は、研磨剤入りたわし、金属たわしやクレンザーはガラスにキズをつけ破損の原因になりますので使用しないでください。 ●使用区分以外の使用は避けてください。
